- 連絡・問い合わせ先
- 富山クリエイティブ専門学校
(現富山建築・デザイン専門学校、富山コンピュータ専門学校)
Tel:076-441-0208
Fax:076-441-9956
Mail:tomicom@tomicom.ac.jp〒930-0856
富山県富山市牛島新町2-3 - 開校時間
- 09:00~18:00
※土曜・日曜・祝日は原則休みです - 授業時間
- 午前 09:20~12:35
午後 13:20〜16:35
(午前午後ともに途中休憩を数度挟みます) - 学期制
- 本校は3学期制です
1学期:4月〜7月(15週間)
2学期:9月〜12月(15週間)
3学期:1月〜2月(7週間)
現在位置:トップ > 建築学科
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富山県内唯一の芸術系建築学校です!
2級建築士の受験資格が実務経験0年で与えられます!(卒業4ヶ月後に受験できます)
就職がいい!2年連続100%の就職率!(2010年度・2011年度)
建築学科はこんな学科です
- 図面を基本に総合力へと発展
- 一般社会・建築の世界ともに「図面」がコミュニケーションの共通言語となります。
本学科では、まず図面を読み書きできる能力の養成に重点をおいています。これを基本として、建築計画・インテリア計画・構造・施行などの基本知識科目、インテリア実習・建築実習・CG・CADなどの技術系科目を学び、基本知識、創造力、プレゼンテーション能力を身に付けます。
最終的には、「自ら問題を提起し、それを解決する」総合力を養うことを目的に、調査研究に基づいて図面や模型を制作する実習を行い、二年間の授業を総括します。
本学科では「二級建築士」の受験資格を卒業と同時に持ち、より高いスキルを目指します。
「設計製図Ⅰ」授業風景
「造形Ⅱ」授業風景
- 可能性を生かし自己成長
-
- 43年の伝統と実績
- 富山で最も古い建築系専門学校でありトップで活躍している卒業生も数多くいます。
- 教育の幅広く
- クリエイティブかつゆったりと個性の育成に努めています。
- 形のない財産
- 自身への挑戦こそがかけがえのない財産です。
- マンツーマン指導
- 個別の指導による技術や表現の完全理解を目指しています。
- 学校での出会いと教唆
- 友人との出会いと関わり、直接指導による理解の深さなどは独学やインターネットでは実現が難しいでしょう。
- 法規や構造など資格対策も
- 2級建築士の資格試験対策としての授業も組み込まれ、卒業後の受験に対応できます。
- アナログ作業も重視
- CADソフトの使い方はもちろんのこと手描きでの図面制作にも意識を強く…。
- みんな初心者
- 経験がなくても建築家としての自覚や姿勢は気持ち次第で持てます。
- センスがなくても大丈夫
- 相手の気持ち・希望を汲み取る精神さえあればいいのです。相手に喜んでもらえることが自身の喜びであるように。
「構造Ⅱ」授業風景
「デッサン」授業風景
「造形Ⅰ」授業風景
- 熱意あふれるベテラン講師陣!
- 建築学科の講師陣は計12名。1級建築士、インテリアのスペシャリスト、建築学会の顔、構造の専門家、芸術家、などバラエティに富んでいます。詳しくは教員紹介ページにて。
目指す教育
- 文化を創造する心と力、向上心を育成する
- 「いま何が問われ、それをどう解決し、実現させるか」、この種の思考の連続が、様々な建築・インテリアの造り文化を培ってきました。建築学科では、専門性を高め、プロフェッショナルを目指す人材へと育成します。
「CG・CADⅠ」授業風景
- 生活の提案と実現する技術に磨きをかける
- 高度成長の時代が終わり今日ほど人間性や社会性が問われている時代はありません。そして、より良い生活、人間らしい生活を実現させる建築やインテリアの重要性は、ますます高いものになっています。こうしたなかで、モノ造りにたずさわる建築・インテリアのデザイナーや技術者は、より研ぎ澄まされた感性と創造性を持ち、インテリアや住宅、さらに街までもつくる役割を要求されるようになりました。本学科では、「生活を提案し、それを実現する」能力と技術を学ぶことができるようカリキュラムを構成し、社会から真に求められる人材を育成します。
「設計製図Ⅱ」授業風景
こんな人になれます
- 何を目指すか
設計士
住宅を始め、学校、病院、マンションなど建物をゼロから考える人。建築に関する広い知識とセンスを要する職業です。国家資格を取得し、自己の地位を確立出来ます。建築業界の花形スター的存在です。施工管理者
建築の第一線を取り仕切る現場監督です。設計された物を形にする実行部隊のTOPです。設計士に負けない知識や技術を有し、施工者より頼りにされる存在です。インテリアデザイナー
建物の器は決まっても中に関しては空白、という時に活躍するのがインテリアデザイナーです。人の生活:動きを理解し、持てるセンスと知識を使い、快適空間へと演出するプロデューサー的存在です。各種専門アドバイザー
家具やウィンドウ装飾、キッチンやトイレの生活空間といった、より専門分野を極めたプロとして、『夢』を『快適空間』という形にしていくサポーター的存在です。
本学科の卒業生が様々な職業に就いています。ここでは建築業界の一部を紹介します。
「材料」授業風景
「建築インテリア実習」授業風景
「建築計画Ⅱ」授業風景(部分)
- 卒業生は…
- 卒業後すぐに建築現場で活躍している卒業生や、建築士取得目指して勉強に励んでいる卒業生など、各々の進路を歩んでいる人たちの声です。「在校生や卒業生の声」ページの卒業生からのメッセージを見てください。
- 就職先は…
- 様々な就職先の中でも特に多いのはハウスメーカーです。学生から企業へのWeb申し込みが当たり前の時代に、企業の方から本校へ直接求人依頼があったりします。
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- ◎採用実績企業
- 青山建築設計事務所、アルカスコーポレーション(岩崎建設)、石坂建設、井波、ヴィヴォ(クレオホーム)、エクサ、オダケホーム、かあてんや、かな和工業、カネコ、カネコホーム、神島リビング、河本ウィンド、空間工房、クリナップ、サイト、済生会富山病院、サワケンホーム、三起工業、サンテンコーポレーション、GA開発研究所、鈴木一級建築士事務所、ステーツ、泉洋化工、中越工業、テンコー装飾、ドアメンテナンス、とやまアイホーム、永森建設、東日本ハウス、フジ創、防衛省、北陸沢鋼業、牧野工業、水野建築研究所、村松建設、メタルウェア、モノ・スペース・デザイン、頼城工務店、ライティングデザインスタジオView、米田木材など
資格・検定について
- 建築士取得への道
- 本学科では以下の資格・検定取得を目標にしています。うち、最終目標となるのが「建築士」です。
設計はもちろんのこと、インテリアに関わる職業においても建築全般を網羅した知識や経験を身に付け、プロフェッショナルになる。そういう意味でも「建築士」の取得は学生の目標となるはずです。
平成22年度富山県デザイン展Bブロック奨励賞受賞作品(部分)
◎資格検定一覧表◎
| 資格名称 | 備考 | 資格名称 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|
| 2級建築士 | 国家資格 | インテリアコーディネーター | 公的資格 経済産業省認定 |
|
| 色彩能力検定 (1・2・3級) |
公的資格 文部科学省認定 |
福祉住環境コーディネーター (2・3級) |
民間資格 東京商工会議所 |
|
| 建築CAD検定 (2・3級) |
民間資格 全国建築CAD連盟 |
カラーコーディネーター検定 (1・2・3級) |
民間資格 東京商工会議所 |
|
| インテリア設計士 (2級) |
公的資格 日本インテリア設計士協会 |
マンションリフォームマネージャー | 民間資格 日本住宅リフォームセンター |
|
| インテリアプランナー | 公的資格 国土交通省認定 |
キッチンスペシャリスト | 民間資格 インテリア産業協会 |
|
| 宅地建物取引主任者 | 国家資格 |
◎建築士への道◎
※各学校については、各課程により必要実務経験年数が異なります。
こんなコースとカリキュラムです
◎コ−ス◎
- 目指す完成形は同じ! ゆとり(インテリア)から押していくか、暮らし(設計)から攻めるか
- ◎1年次は基礎的な科目の全履修とし、2年次にコース分けによるコース選択制をとります。
- ◎コースを明確に分けることで、目標としている資格や目指している仕事を明確にします。
- ◎コースに関係なく、どの授業も受講できます。
- ◎コースによる進級・卒業条件の違いはございません。
インテリアデザインコ−ス
- 心地よい空間を演出し、人々の生活にゆとりを持たせるために
インテリアデザインコースでは学んだ基礎知識を基に自らのセンスを磨き、実習で技術を身に付けて様々な道を目指します。また、プレゼンテーション力をつけるため、DTPツール「Adobe®Photoshop®」の操作マスターも取り入れています。
目標となる職業は「インテリアデザイナー」や「家具デザイナー」「照明デザイナー」「インテリア施工技術者」などです。
「インテリア計画Ⅱ」授業風景
建築設計コース
- 安心の空間を構築し、人々が安らげる暮らしをもたらすために
目標とする就職先は設計事務所、ハウスメーカー、工務店、施工会社などです。
「建築計画Ⅰ」授業風景
◎カリキュラム◎
- プロになるために必要なこと、好きなことを選んで学べるカリキュラム構成!
- ◎インテリアと建築は基本は同じですので、実習などを多く取り入れています。
- ◎授業課題のいくつかは、公募展・コンクールの出品対象として見なし、両コースともコンペなどに出品しています。
- ◎2級建築士受験対策として、日建学院通学カリキュラムとなっています。
学ぶ内容は
- 設計、施工、インテリアどの分野も網羅、対応しています
- 本学科では「建築系」「インテリア系」を柱として授業が構成されています。県内の建築業界や芸術界の第一線で活躍する講師陣(1級建築士数名や店舗設計専門家、造形作家など)を迎え、実社会の現場に即した授業内容を展開していきます。また各授業では、就職活動へ向けた作品づくりに取り組み、講師による丁寧な指導が行われます。特に図面作成には充分な時間を割き、学生は建築のすべてが凝縮された学習経験をすることでしょう。2年間・1年間の成果を発表するのが卒業制作・進級制作です。「卒業制作・進級制作」では、学生各々が「店舗設計」「公共施設設計」「街並設計」「環境提案」「インテリア家具製作」など自由選択してそれぞれにテーマを設定し、ゼミ制によって各自作品の完成度を高めていきます。また公募制作などによって各コンペティション(公募展)作品を制作・出展し、多数の入賞を実現させています。
◎建築学科主な授業科目◎
- ■設計製図
- 住宅・店舗併用住宅・小規模商業施設などの建築設計。図書館や美術館・集合住宅の建築設計。複機能大規模建築の設計など。

- ■建築計画
- 建築計画の具体的な進め方・立地・敷地境界のとらえ方・全体構成・平面計画、立体・断面の計画。建築計画総論・各種施設の建築計画。

- ■構造
- 木構造・鉄筋コンクリート構造・鉄骨構造・鉄骨鉄筋・コンクリート構造について。

- ■建築実習
- 構造模型制作・基礎構造の図面作成。

- ■環境
- 生活の快適・建築デザイン・温度・湿度・気流・室内気候や日照・日射・照明・通気などの建築環境について。

- ■施工
- 基礎工事・木工工事・鉄筋コンクリート工事鉄骨工事・各種工事について。

- ■CG・CAD
- CADの基本操作・建築CAD検定受験対策。

- ■法規
- 建築基準法・建築士法・消防法・都市計画法・ハートビル法など。

- ■インテリア計画
- 人間工学・インテリア歴史・インテリア構成材の種類や役割・インテリア模型制作・カラーコーディネイト。

- ■インテリアデザイン
- 室内のインテリアデザイン・平面図・エレメントリスト・室内パース・家具の設計図・設計主旨を考慮に入れながらプレゼンテーションの演習店舗のインテリアデザインから各施工図までの作成。

- ■造形
- 平面的な造形演習・立体的な造形演習・素材研究・プレゼンテーション技術。

- ■進級制作
- 1年間の総まとめ。テーマに沿った自由設計。

- ■特別講義
- 建築物や街並の見学・芸術鑑賞や撮影・スケッチ。

- ■卒業制作
- 2年間の総まとめ。研究ゼミでの研究テーマに沿った作品の制作。

こんな雰囲気です
- 女性も十分活躍できる世界…本校でも同じです
- 建築は男の職場、というのは昔の話。今では男女それぞれの良さを取り入れたり、どちらでも通用する仕事であることが共通認識となっています。本校建築学科でも女子学生の割合は4割〜2割と年によって変動しますが、明るく元気な人が多いので、存在感の大きさが例年の特徴となっています。もちろん、いろんな人がいて、いろんな個性を発揮しているので、目立つ人がいい、ということでは決してありません。それぞれの目標で進んでいけばいいのです。本校建築学科は明るく元気な雰囲気のクラスではありますが、それ以外の人(クールな人、話すのが苦手な人、コミュニケーションが面倒な人、など)への思いやり、わきまえ方を身につけている学科でもあります。
- 器用じゃなくても、体力に自信がなくても…
- 器用という見方は、限られた時間内で一定レベルの丁寧な仕事ができる場合を指すことが多いです。修練度で器用かどうかが決まります。時間をかけて、心構えを正して行えば、誰でも「器用」になれるのです。本校建築学科では気持ちのスキルアップをはたせて、「器用人」になっていく人が多いです。
筋力がなくても、建築現場で活躍している女子卒業生もかなりいます。もちろんインテリア系の職場など、女性らしさを活かした職場もたくさんあります。本校建築学科では男女差が目につく授業はありません。互いに励まし合いながら、みんな「器用人」や「心がタフな人」になっていきます。
- 校外学習や研修旅行、学園祭も
- 「百聞は一見に如かず」これを実践しているのが建築学科です。建設現場を見学させていただいたり、有名建築物や名所を訪れて、経験値を上げることが、重要と捉えています。その最大の機会が研修旅行です。毎年東京、大阪と交互に訪れ、建築物として価値のある建物を中心に訪問ルートが計画されます。しかもまる1日ある自由行動を利用して、個人的に行きたい場所を訪れることもできます。
一方で学園祭など、学校内でのイベントではみんなで協力し合って、ひとつのことを行います。多くの人が関わってひとつの建築物を作るという点では同じです。気持ちの面からも経験値を上げていきます。
バス遠足〜美術館見学
「建築インテリア実習」授業風景
校外学習〜店舗見学
研修旅行〜ジブリ美術館見学
学園祭〜ポップコーン販売
学生作品・制作風景紹介
- 図面、模型、実物、イラスト…
- 建築学科では様々な作品が制作されます。特に製図、すなわち図面を描くことは基本中の基本ですので、2年間を通して何度も挑戦します。設計にあたっては、完成予想図・予定図・イメージ図などのイラストや、建物の模型が必要になってきたりします。イラストや模型そのものを課題とする授業科目もあります。家具などの製作も実寸(実物大)で行ったりします。学ぶことはたくさんあります。それだけ楽しみも多いです。また各コンペティションに出品し、数多く入賞もしています。
建築学科作品紹介
「卒業制作」一部〜図面
「卒業制作」一部〜予想イメージ画
「インテリアデザイン」椅子
「環境デザイン」模型
「インテリアデザイン」作品
コンペ作品の一部
「卒業制作」模型部分
「卒業制作」模型部分
「卒業制作」模型部分
「造形」作品〜光の効果
「造形」作品〜フリーテーマ
「造形」作品〜フリーテーマ
「建築計画」〜集合住宅模型
平成22年度富山県デザイン展Bブロック奨励賞受賞作品(部分)
制作風景紹介
「インテリア計画」
「インテリア計画」
「インテリア計画」
「建築・インテリア実習」
「建築・インテリア実習」
「建築・インテリア実習」
「設計製図」
「設計製図」
「設計製図」
「造形」
「造形」
「造形」
「CG・CAD」
「インテリアデザイン」
「インテリア計画」
コンペティション入賞歴
- 富山県デザイン展
- 富山県デザイン展とは毎年10〜12月頃に開催されている、県内でも歴史ある公募展のひとつです。デザインのジャンルを問わず、優秀作品を選ぶこのコンペティションは、建築・環境、インテリア・ディスプレイ、グラフィック、インダストリアル、クラフト・テキスタイル、ファッションなど様々なジャンルからのエントリーとなります。エントリーはAブロックとBブロックに分かれており、Aブロックは一般の部と学生の部でそれぞれ審査され、学生は大学、短大、専門、高校がその対象となっています。出品作品は自由制作です。Bブロックは制作テーマが設定されており、例えば「地下室のある現代の町家」や「街中で豊かに暮らす〜伝統と普遍」、「3世代同居の家」など、例年建築分野の内容となっています。
- ◎平成22年度第50回:Bブロック奨励賞2名受賞
- ◎平成16年度第44回:Aブロック奨励賞1名受賞
- ◎平成12年度第40回:Aブロック努力賞2名受賞
- ◎平成11年度第39回:Aブロック努力賞2名受賞
- ◎平成10年度第38回:Aブロック優秀賞1名受賞
- 富山県インテリアデザインコンクール(過去7年分)
- 富山県インテリアデザインコンクールは富山県インテリア設計士協会が主催し、毎年9月上旬に富山テクノホールで開催されている家具フェスティバルと併催の公募展です。デザイン性を重視した椅子のコンクールで、学生(大学・短大・専門・高校)のみの対象となっています。
-
◎平成23年度第52回:富山県知事賞(最高賞)受賞
◎平成23年度第52回:魚津市長賞受賞
◎平成23年度第52回:富山県商工会議所連合会長賞受賞
◎平成23年度第52回:富山県家具組合連合会長賞受賞
◎平成22年度第51回:富山市長賞受賞
◎平成22年度第51回:魚津市長賞受賞
◎平成22年度第51回:富山県商工会議所連合会長賞受賞
◎平成22年度第51回:富山県デザイン協会会長賞受賞
◎平成22年度第51回:富山県インテリア設計士協会会長賞受賞
◎平成21年度第50回:富山市長賞受賞
◎平成21年度第50回:魚津市長賞受賞
◎平成21年度第50回:富山県家具組合連合会長賞受賞
◎平成20年度第49回:富山県商工会議所連合会長賞受賞
◎平成20年度第49回:富山県家具組合連合会長賞受賞>
◎平成19年度第48回:日本インテリア設計士協会会長賞受賞
◎平成19年度第48回:魚津市長賞受賞
◎平成19年度第48回:富山県商工会議所連合会長賞受賞
◎平成19年度第48回:富山県デザイン協会会長賞受賞
◎平成19年度第48回:富山県インテリア設計士協会会長賞受賞
◎平成18年度第47回:富山市長賞受賞
◎平成18年度第47回:小矢部市長賞受賞
◎平成18年度第47回:北日本新聞社長賞受賞
◎平成17年度第46回:富山県知事賞(最高賞)受賞
◎平成17年度第46回:魚津市長賞受賞
平成23年度富山県知事賞作品「椅子のヌケガラ」
- オダケホーム主催〜北陸の家づくり設計コンペ
- ハウスメーカーの老舗であるオダケホームが毎年行っているコンペティションです。以下、オダケホームのホームページより抜粋しました。
「現代の"北陸の家づくり"を追求し続けると共に、住宅設計分野の人材育成を目的として当コンペを毎年継続開催する。
・21世紀の心豊かな住まいとは何か、地球や地域に貢献する住まいとは何かを考える。
・北陸の伝統や現況、地域社会や環境などをどのように把握し、北陸の家づくりに活かしていくかを考える。
・北陸3県に関係する学生からの提案を募る。
北陸3県の学校に在籍する高校生以上の学生、及び、北陸3県の出身学生が対象であり、複数での共同制作も可。」
毎回テーマが設定されています。入賞時のテーマは「緑化の家」でした。 - ◎平成16年度第10回:優秀賞1名受賞
